予報に反し雲の多い天気になった。五竜より北は晴れているが五竜エリア付近のみ雲が日照をさえぎる。渋いコンディションで組まれたタスクは尾根上を3往復する13.9kmのスピードラン。それでもコンディションがよくなったタイミングで選手は出て行くが会えなく撃沈。そんな中POISONコンビの加藤、北嶋が生き残り駒を進める。その後原、大沼選手がタイミングよく2往復するが結局ミニマムをクリアしたのはこの4名のみ加藤はあと2kmでゴールのところまで距離を伸ばしたが不成立となった。