F1 PERFOMANCE PARAGLIDER LEAGUE since 1999


 ■F1獅子吼パラグライダー大会     >>> 5/20-21

■リザルト   update: 5/21
  
   
 2006/5/20(土)
TASK-1>>>
NO TASK
  
 2006/5/21(日)
TASK-2>>>
RACE>>>20.45km
TO-04-01-12-01-11-03-11-02-09-03成立
  
F1総合リザルト>>>
  
F1総合
      
1
北嶋康嗣
SKYWALK POISONF1
1000.0
2
松本一郎
GIN NOMADF1
920
3
宗保輝
OZONE-ADDICT-R F1
891
4
柿澤幸子
APCO SIMBA F1
872
5
大井義継
ADVANCE OMEGA6F1
862
6
大田豊承
NOVA AERONF1
800
7
望月奈緒
SKYPARAGLIDER ATISF2
726
8
倉窪ゆかり
GRADIENT ASPENF1
709
9
柿沢貴宏
CALIPT'AIR VECTISF1
689
10
青木あや子
APCO SIMBA F1
572
F2クラス
      
1
望月奈緒
SKYPARAGLIDER ATISF2
726
2
橋本由美
OZONE RUSHF2
365
3
大沼善貞
GRADIENT DELITE F2
70
女子クラス
      
1
柿澤幸子
APCO SIMBA F1
872
2
望月奈緒
SKYPARAGLIDER ATISF2
726
3
倉窪ゆかり
GRADIENT ASPENF1
709
4
青木あや子
APCO SIMBA F1
572
5
橋本由美
OZONE RUSHF2
365
  
2006/5/20(土)TASK-1>>>NO TASK
 

朝の受付から雨が降り続き開会式後本日のタスクのキャンセルが発表された。夕方からはスカイ獅子吼の山頂レストランでのレセプションが行なわれた。

 


2006/5/21(日)TASK-2>>>RACE>>>20.45km TO-04-01-12-01-11-03-11-02-09-03
 

昨日の雨は夜半に止み朝からよいコンディションが予想される。発表されたタスクは11:30スタートの20.45kmのレースタスク。整備されたきれいなテイクオフから次々とテイクオフしていき、地元谷口選手がリードしレースが開始された。しかし果敢に攻めすぎた地元勢は中だるみにつかまりあえなくランディング。その中確実にパイロンをクリアしていった北嶋選手がゴール。続いて地元松本選手が入り9名がゴールしたが、テイクオフレベルの高度に設けられたゴールパイロンへ上げきれずゴールを逃した選手も多くいた。結果、北嶋選手がトップで初優勝、2位地元松本選手、3位宗保選手となった。F2クラスでは遅いながらも見事ゴールした望月選手が優勝。女子では総合でも4位の柿澤幸子選手、2位望月選手、3位倉窪選手となった。