F1 PERFOMANCE PARAGLIDER LEAGUE since 1999
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F1/2005 >>STAGE-20>>>>>>>>>>>>>Sunjuu ASAGIRI KOGEN CUPupdate: 11/28
■■■■■■■■ リザルト ■
  
  
 2005/11/26(土)
TASK-1>>>
SPEEDRUN >>>13.13km TO-B-C-A-F-C-B-F-C-B-H-TO-G
 2005/11/27(日)
TASK-2>>>
SPEEDRUN >>>13.74kmTO-A-D-A-F-A-H-A-I-T-G
  
F1総合リザルト>>>
  
  
  
Woman Class
 
      
1
池田ゆき子
APCO-SIMBAF11251
2
庵 祥子
OZONE-RASHF21227
3
戸高あや子
APCO-SIMBAF11173
4
岩瀬好江
OZONE-VULCANF11166
5
望月奈緒
SKYPARAGLIDER-ATISF21104
6
倉窪ゆかり
GRADIENT ASPENF11079
7
田村康子
NOVA MAMBOOF21033
8
今関雅子
UP-KANTEGAF2985
9
小堤美枝
SKYWALK-TEQUILF2804
10
金田祥美
UP-SUMMIT2F1792
11
遠藤直子
FLYINGPLANET-SPIRITF2483
12
石松由紀子
PRODESIGN EFFECT F2449
F1総合
      
1
小島章弘
APCO-SIMBAF1 1636
2
陳永豊
ADVANCE-OMEGA6F1 1627
3
田口正彰
FIREBIRD HORNET-SPF11595
4
北嶋康嗣
PRODESIGN-TITANF11463
5
宗保輝
OZONE-VULCANF11436
6
船越正伸
NOVA AERON F11340
7
阿知波広和
AIRWAVE MAGIC3F11326
8
高田征広
OZONE MANTRAF11319
9
角田尚久
GRADIENT ASPENF1 1280
10
池田ゆき子
APCO-SIMBAF11251
F2 Class
      
1
庵 明宏
FLIGHTDESIGN-STREAM F21240
2
庵 祥子
OZONE-RASHF21227
3
佐々木宏
GIN-OASISF21199
4
越智洋
AIRWAVE-SPORT2F21193
5
小田原毅
AIRWAVE-SPORTF2 1107
6
望月奈緒
SKYPARAGLIDER-ATISF21104
7
田村康子
NOVA MAMBOOF21033
8
伊藤フミヒロ
FLIGHTDESIGN-STREAM F21008
9
今関雅子
UP-KANTEGAF2985
10
遠藤達也
OZONE-ELECTRONF2840
EAST LEAGUE Class
EAST POINT = 7163.1
 
11/26(土)TASK-1>>> Spedrun:TO-B-C-A-F-C-B-F-C-B-H-TO-G >>>13.13km
  天候は晴れ、アサギリ高原エリアはモノラックでのテイクオフ移動のため受付集合時間は午前6:30で朝が早い。選手は出足は遅いものの7時にはほとんどの選手が受付を済ませモノラック待ちをしていた。10:00に参加選手はテイクオフに全員上がりきり、南風もしっかり入り、ダミーは上昇を開始した。開会式もそこそこに、すぐさま10.1kmのスピードランタスクが発表され競技が開始された。しかしコンディションは以外に渋くはじめに飛び出した数名が南ランディングに降りてしまう。しかしその直後サーマル活動は活発化し降りそうだった選手も高度を回復。順調にタスクをこなし始めた。結果、最初に降ってしまった3名もリフライトし、アウトサイドで0ポイントになった選手以外全員ゴールすることとなった。今回初ゴールの選手も多くレセプションも盛り上がることとなった。初日のトップはダントツ17分台で田口選手。続いて陳(オメガ6)、常泉(テキーラ)、北嶋康嗣選手(タイタン)が20分台でゴールした。レディースではAKAIWAから参加の金田祥美選手(サミット2)が25分で総合10位と健闘した。
 
  
11/27(日)TASK-2>>> Spedrun:TO-A-D-A-F-A-H-A-I-T-G >>>13.74km
  2日目、昨日の大量ゴールを受けて今日は沖のパイロンを使った少し難しめのタスク。しかし上がりは昨日より良くなく大混雑となってしまう。しかし多くの選手はミニマムをクリア後、沖のパイロンを目指すが沖のIパイロンから帰ってきたタイミングでの上がりが悪く南ランディングに降りてしまう。その中、いいタイミングでIを撮って帰ってきた14名が見事ゴール。トップは早めに飛び出しトップゴール決めた小島選手(シンバ)が51分でゴール。レディースでは庵祥子選手(ラッシュ)がF2クラスながら8位でゴールした。
 結果、さんじゅうアサギリ高原カップF1は久々の2本成立で2日目1000点の小島選手が優勝、2日間をうまくまとめた陳(オメガ6)が準優勝、3位は昨日1000点ながら本日ゴールを逃してしまった田口選手となった。
 レディースでは総合10位の池田選手(シンバ)が女子優勝、2位は庵祥子(ラッシュ)選手、3位は戸高(シンバ)選手となった。