| ★2006TOUR登録開始しました
Go→F1/2006
★F1/2005リーグ優勝は阿知波広和選手。
F1/2005は15戦17タスク成立の結果、昨年度に続き阿知波広和選手が総合優勝を手にした。 F2クラスは2003,2004年度と2位に甘んじて来た庵明宏選手が念願のF2総合優勝となり、 女子クラスでは2003年度総合優勝した谷村淳子選手が女子総合優勝となった。
GO→リザルト ★F1FINALinスカイ朝霧不成立。
F1FINALin朝霧は、初日10.3kmスピードランで始まったがタスクストップでキャンセル。2日目もフライト出来ずキャンセル。初日に行なわれたグラハンで裏タスクの成立のみとなった。
GO→リザルト ★さんじゅうアサギリ高原カップF1成立。
さんじゅうアサギリ高原カップF1は、初日13.1kmスピードランでゴール者48名で田口選手がトップ。2日目13.7kmスピードランタスクでゴール者14名小島選手がトップ。総合で小島選手が優勝した。
GO→リザルト ★NASAカップF1成立。
NASAカップF1は、初日裏F1タスク(グラハン)で和田選手が優勝。2日目11.5kmスピードランが成立。3名がゴール谷村淳子選手が優勝した。
GO→リザルト | |  GO→のリーのGPSログ再生 | ★GPSフライトログ再生
。
クロスカントリーリーグで活躍されている関口さんの協力で各ステージGPSログをWEBで見ることができるようになりました。 合わせて10名までのログを同時再生することができます。 |
★ゆめりあ34三加茂カップF1成立。
ゆめりあ34三加茂F1は、初日11.5kmスピードランが成立。加藤喜章選手が今期2勝目をあげた。
GO→リザルト ★付知カップF1成立。
付知カップF1は、2日目17.31kmスピードラン22名ゴール。水島仁選手が優勝!!で成立となった。
GO→リザルト ★F1リーグ協力大会のご案内
パラフィールドARAI
紅葉のXCカップ 2005が開催されます。三加茂ステージと同日ではありますが、東日本の選手の皆様には近場の大会となりますのでご案内申し上げます。
ゴールは日本海またはアライ対岸の山麓に設定! アライでのクロスカントリーフライトの可能性にチャレンジします。 紅葉シーズンの素晴らしい風景の中でフライトを思う存分楽しんで下さい。
開催日2005年11月5日(土) - 6日(日)。詳しくはこちらをご覧ください。
★スポンサーブランドにレンシュラーが追加されました。
GO→スポンサー
★パラトピア五竜PGカップF1不成立。
パラトピア五竜PGカップF1は、1日目10.61kmスピードラン28名ゴール。加藤喜章選手が初優勝!!
GO→リザルト ★F1三ノ倉高原不成立。
F1三ノ倉高原はコンディション不良でフライトはできたものの不成立となった。 GO→リザルト
★尾神カップF1不成立。
尾神カップは台風17号の影響で悪天候のため不成立となった。 GO→リザルト
★高照寺カップF1成立。
高照寺カップは雨予報だったが64名の選手が集まり高照寺マジックで成立した。10.8kmスピードランで優勝池上、準優勝江本、3位橋本と西日本勢が上位を占めた。
GO→リザルト ★河口湖カップ中止のお知らせ。
5月から延期になっていました河口湖カップですが、日程的に今シーズンの開催ができなくなりましたので中止とさせていただきます。来シーズンには開催予定です。参加を予定されていた皆様にはご迷惑をお掛けし申し訳ございません。 ★ハーネスについてのお願い
。 最近各メーカからポットタイプのハーネスが相次いで発売されております。これまでF1リーグとしてはフットバーに頼らなくては飛行姿勢が維持べきないもの。上体が寝た姿勢のハーネスはご遠慮していただいておりました。ポットタイプのハーネスは製品よっては着座姿勢でのものもございますが、ポットを使用した状態ではアクシデントの対応に遅れが生じ、危険性が高まります。現時点ではポットタイプのものは使用禁止とさせていただきますのでご理解ご協力よろしくお願いいたします。ポットを取った状態で着座姿勢の製品に関しましては使用可とさせていただきますのでポットなしでのご参加をお願いいたします。参考:英クロスカントリー誌Vol.76(2001年8月号)ICRISTICS
by Bruce Goldsmithより抄訳
★風の聖域カップin大佐F1成立。
風の聖域カップin大佐は梅雨入りしたものの2日目16.8kmスピードランで原(ADVANCE-SIGMA6)、阿知波(AIRWAVE-MAGIC3)、花田(AIRWAVE-MAGIC)、神野(ADVANCE-OMEGA6)の4名がゴール。成立した。トップは地元原健一選手。
GO→リザルト ★ニセコスカイラリーF1成立。
ニセコスカイラリーF1は2日目天候に恵まれ、トップ地元佐藤仁一選手が7.6kmをフライト60%ルールで成立した。
GO→リザルト ★F1獅子吼パラグライダー大会成立。
F1獅子吼パラグライダー大会も成立。1日目10.61kmスピードラン28名ゴール。加藤喜章選手が初優勝!!
GO→リザルト ★F1木崎湖カップ中止。
6/18-19に予定しておりました木崎湖カップF1はエリアの諸事情により中止とさせていただきます。 参加を予定されていた皆様にはご迷惑をお掛けし申し訳ございません。 ★インディペンデンスブランドのスポンサー終了のお知らせ
インディペンデンスブランドを取り扱っておりましたヘリグライド(株)がインデペンデンスブランドの取り扱いを休止することになりました。このためF1スポンサーブランドも終了となりました。 ★神南山カップF1成立。
14kmスピードラン32名ゴール。四国の橋本武選手が優勝!! うらF1も成立。
GO→リザルト ★鏡山スカイフェスティバル2005成立。
10.75kmスピードラン44名ゴール。稲見選手が優勝!! GO→リザルト
★パラフィールドARAIスプリングカップ成立。
11.09kmスピードラン33名ゴール。阿知波選手が優勝!! GO→リザルト
★河口湖カップ延期のお知らせ
参加募集が遅れておりました河口湖カップですが、エリア管理者である水野氏のご家族のご病状が芳しくなく、現在の開催予定日での開催は難しく、9月以降に延期とさせていただくことになりました。ご予定をたてられていた選手の皆様にはたいへんご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。なお、延期日程は決まり次第ホームページにて発表させていただきます。
★妙義さくらカップ成立。
初日11.8kmスピードラン21名ゴール。2日目10kmレースタスクを2名がゴールで妙義さくらCUPはTASK2本成立で地元中山選手が優勝!!
GO→リザルト ★南陽カップ成立。
南陽CUPは青木選手が優勝!! TASK3本をこなし、いっぱいフライトできました。 GO→リザルト
★参加費の払い込みはお早めにお願いします。
参加費の払い込み状況が良くありません。 参加申込み後締め切りを過ぎたらお早めにお振込みいただきますようお願いいたします。 参加できなくなった場合はお手数ですがF1実行委員会までお早めにご連絡ください。 このような状態が続きますと大会の開催が出来なくなってしまいます。 皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。 ★紀ノ川カップ成立。
紀ノ川CUPは稲見選手が優勝!! 13kmスピードランタスク唯一稲見選手のみがゴールを決めた。
GO→リザルト ★F1AKAIWAカップ成立。
F1AKAIWA CUPは阿知波選手が優勝!! 13kmスピードランタスクを39名がゴール。
GO→リザルト ★F1NEWS
FLASHを設けました 。 F1/2005ニュース速報のページを設けました。これまでインタネット環境が悪いところではレポートが遅くなってしまいがちでしたが携帯からの更新をできるようにしましたので、その日の結果くらいは出していけると思います。また携帯でも見れるように軽い携帯版もあります。
★F1/2005スポンサーブランドが決定しました。
F1リーグ運営に賛同していただきましたスポンサー様のブランドを掲載させていただきました。上記ブランドロゴより各スポンサー様のホームページへリンクが張られております。ご利用ください
。 GO→スポンサー ★F1/2005登録受付開始。
昨年度年間F1ランキング1位〜10位までのかたは順位がそのままID番号になっています。 昨年度年間F2ランキング1位〜10位までのかたは順位がそのまま10番台のID番号になっています。
リーグ登録より登録してください。 GO→リーグ登録 ★開けましておめでとうございます。
2005年F1の選手登録スタートです。 2005年は、2月の栃木県AKAIWAを皮切りに、12月クリスマスファイナル朝霧まで、全21戦を予定しています。
今までより、期間を広げ、大会の数を増やしました。また、新しいエリア、北海道、東北、関東甲信越、中部、関西、四国、中国、九州と大会を全国に分散さ せました。これにより、全国の多くのパラグライダー愛好家の皆さんに参加する機会を設けました。多くの方が知り合い、フライト仲間の輪を広げて行くこと
を今年の目標にしました。日本を東部と西部に分け、団体戦のコンセプトで新しいスコアリングも始めます。そして、ロゴをよく見てもらえばその違いに気が つくかも知れませんね。『F1
2005 TOUR』というネーミングにしました。これは、競技のコンセプトも維持しながら、フライトツアーといった要素を付け加えました。競技指向の強いパイ ロットも、ツアー指向の強いパイロットも、ゲーム感覚で気軽にF1の大会に参加していただきたいという想いを込めました。
是非今年も皆さんと津々浦々F1会場でお会いしたいと望んでおります。新しい仲間をお誘いいただき、F1にご参加下さい。 F1実行委員会委員長
西ヶ谷一志 |