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5/29 TASK1(PDF)
10.5km Speedrun
TO-K-M-K-M-K-M-K-M-C-M-K-C-LD2
今年こそはと羽山ツツジカップF1、しかし朝からテイクオフの風は強く、ランディングにて立ち上げ大会を始めたが徐々に風が落ち始めダミーがテイクオフ。フライトが可能になったので早々にパッキングしてテイクオフにあがる。すぐさま10.5kmのタスクが組まれた。選手は次々テイクオフしていくもののリフトは長続きせず、一団でランディングへ向かうことになる。その中後半強めの風のなかプロトンGT杉下選手が成立パイロンをクリアしランディングに戻った。結果は残念ながらミニマム距離をフライトした選手が1名足りずF1リーグとしては不成立となってしまった。
5/30 TASK2(PDF)
10.61km Speedrun
TO-K-M-K-M-K-B-K-C-M-C-LD2
午前中は晴れの予報で受付時間を早めテイクオフにあがる。朝方強かった風も落ち早速10.6kmのタスクが組まれた。ゲートオープンの9:15にはサーマル活動はもう活発で羽山エリアのポテンシャルを見せられる。しかし全体的にあがる時間と下がる時間があり、そんな中数名の選手は何度も粘りあげ直し駒を進めていく。しかし、最初の選手がゴールしたころからテイクオフの風はフォローとなり誰もリフライトできなくなり、ゴールは6名の選手となった。
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ゴールを決めた加藤、青木、塚原、佐々木、衣袋、五十嵐
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結果、羽山ツツジカップF1は2日目の成績で決定され総合優勝MAGIC3塚原、ベンタス衣袋、シグマ4佐々木となった。残念ながらタスク不成立となったが初日トップのプロトンGT杉下の今後の活躍が期待される。羽山ツツジカップは2日ともフライトでき、5年目にしてようやく成立した。
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